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社員の挑戦

アナログとデジタルの融合

城戸 ウイリアム 尚太郎

マネージャー/32歳/創業メンバー

店舗と本部、人と人をつなぐのがマネージャー

普段の僕の業務は、主に担当する店舗に訪問し、売上・利益等の数字、オペレーション、接客態度等をチェック、店長とのミーティング、スタッフへの指導等を行っています。
こういった指導や教育は主観ではなく会社基準に照らし合わせてチェックしています。明確に基準を設けることで、指導される人間も納得しやすいわけです。

マネージャーの仕事は、最前線で働いているスタッフと本部をうまく連携・機能させるためのパイプ役、そのために分かりやすい基準を制定したり、時には一人の人間として接したりして前線のスタッフを支えています。

それぞれのステップ、それぞれの意欲がある
若手を育てる燃料、機会を創造していきたい

スタッフにはまず楽しんでほしい。楽しまないと意欲的に続けられない。
たとえアルバイトでも賃金が発生する以上は社会的な責任感や意欲は持ってもらいたい。その中で部活やサークルのような楽しみを見出してあげることが長期的な雇用や会社全体の成長の秘訣だと思う。

店長となったスタッフは、そういった楽しみを見つけてあげる側。マネジメントする側になるので一層責任が増していく。
自分の力でお店が回る、出来上がっていく事はやはりやりがいを感じられると思います。

どんなスタッフにもキッカケとなる”熱”は必ずあるので、燃料を投下して大炎にして盛り上げ、成長してもらえるとマネージャー冥利に尽きますね。

おすすめ屋式の仕事

店舗の設計やオペレーション、システム等を改善すればそのインパクトはとても大きく、些細なことでも数十店舗、年間単位ならとても意味のある仕事になる。

飲食店でよくある「現場判断」の様な事をなくせれば、そのリソースをサービスの向上等に回せる。
店舗に組み込めるリアルなシステムを考えることが重要で、前線で働くスタッフに机上の空論でない武器を渡すことで、魅力的なコンテンツが最高のパフォーマンスになるんです。

ビジネス思考と話題性のある面白いコンテンツの融合。
人と人の繋がりとシステマチックなオペレーションによる感動の提供。
他の会社では味わえない魅力的なノウハウだと思います。