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社員の挑戦

楽しいだけじゃダメの意味

矢島 優太郎

正社員/25歳/入社5年目(アルバイト含む)

この波に乗りたいって思える"職場"

元々おすすめ屋では1号店でアルバイトとして2年ほど働いていました。

当時はとにかく同年代のバイト仲間と働くのが楽しくて、ただ同年代の子たちが就職等で辞めていくのを見て、
「自分はどうしよう」って悩んでいた時、当時の店長から社員になってみないかと誘っていただいたのがきっかけで社員になりました。

誘ってもらったからといえ何でもよかったわけじゃなくて、店舗もどんどん出店しているし、テレビで紹介されたり、SNSでバズッたり働いていて凄いなって感じていたんですよね!
1号店から働いていたので会社の成長も感じていましたし、この勢いに自分も乗りたい!って思えたので入社を決められたんですよね。

やっぱりSNSとかテレビで話題になると働いていてテンションも上がるので、会社全体の士気も高くキープできますし、これを狙ってやっていたって言うんだから余計に凄いって思える職場です。

事実を視る”目”と受け入れる”器”が出来た

同年代の子達とバイトから働いていたこともあって、当初はとにかく楽しいことが先行しがちでした。
将来飲食店をやりたいと思っていたんですが、それも楽しそうだからという気持ちが強くて、社員になって1年くらいでマンネリ気味になってしまったんです。

他の会社の採用PRページを見て「失敗してもいい!チャレンジできる環境!」「自由で楽しく成長!」とかってワードにとにかく惹かれるようになってましたwww

このままじゃ良くないって思い先輩に相談した時、

「自分で成果をあげて喜びを感じられないやつはどこに行っても通用しない。
失敗しない方法、失敗する理由を教えてくれる環境なのに、わざわざ失敗しに行く理由がわからない。」

って言われてw環境に頼ろうとしている自分に気が付きました。
うちの会社ではこういうストレートコミュニケーションが推奨されていて、改めて事実をしっかり伝えてくれるって大事だと感じましたね。
もちろんやってみたいことが全部通るわけじゃないですが、何でダメなのかっていうのを教えてもらえるので効率的に学べるのも魅力だと気付きました。

今は仕事のスキルだけでなく、""人間力""みたいな部分も導いてくれる環境で充実していますし、わいわい働く楽しさとは違う別の楽しさを感じています!